導入実績


- ISDNを6回線でターミナルアダプタにそれぞれ単独電話を取り付けアポイント業務を行っていました。この場合、お客様から質問がありオペレータの知識不足で管理者に電話を変わりたくても、管理者がオペレータの電話まで移動しなければならず、効率が悪かった。 また、お客様の地域外からの電話番号でお客様から不信感を与えていました。


- PBXを導入し、6回線を代表組みサービスに加入すると同時にフリーコール電話番号を取得しました。PBXを導入した事により、管理者席にビジネスフォンを追加設置して、管理者席に内線を回しオペレーターの」電話を引き継げるようになりました。 オペレーター育成・管理業務も非常に向上しました。 また、フリーコール番号通知サービスを併用することによりお客様に表示される電話番号がフリーコール番号になり、不信感を与える事も無くなりました。
テレフォンアポイント業をされているB社様では1分以下の通話が多く、回線の多くが常に通話中でした。
ネオビジネスラインを導入することで約半額のコスト削減が可能に!
この削減効果の中から、PBX導入のリース費用は十分まかなうことが可能です。



- ほぼ同時に4chを使うことがなく、銀行端末の使用頻度も高くありませんでした。また、IP電話の番号表示は050だった為取引先に電話を受付けてもらえない時もありました。


- 無駄な回線を無くす為、IP電話を撤去しました。銀行端末もWEB上から行うようにした為、ISDNを2回線PBXに収容できました。さらに2回線を代表組サービスに加入して、取引先に代表電話番号で表示できるようになりました。
貿易業をされているM社様では海外(中国・韓国)に対して通話が多く、総通話時間の大半を占めています。また、外出が多く、社外から携帯で海外へかけることも多い。
- ※1…IP電話発信分の通話料をネオ・ビジネスラインで発信した場合
- ※2…005356mobile利用の場合
005356mobileとは携帯電話から国際電話をお得にかけられるサービスです。



- 季節・時期によって、関東・関西・北海道・九州にそれぞれ連絡をしており今まで月の通話料がマチマチで、電話料金の算定が取りにくかった。
距離・時間で料金がバラバラ
春(九州) 通話料金合計 186,031円 夏(関西06圏内) 通話料金合計 138,090円 秋(関東) 通話料金合計 191,425円 冬(東北・北海道) 通話料金合計 178,250円


- ネオ・ビジネスラインの定額プランにする事で、毎月一定の金額となり経費の算定がしやすくなり、事業計画が建てやすくなった。
どこにかけても距離・時間帯に関係なく毎月定額114,000円 (税抜)なので経費予測ができる!!
秋における他社様とネオビジネスラインのコストを比較しました。
他社様に比べて88,902円のコスト削減が実現しています。
他のシーズンを比べても、24,090円~88,902円の削減効果が生まれます!






0120フリーコール着信がお得にご利用できます。
海外への通話もネオビジネスラインでコスト削減
ネオビジネスラインと一緒に申込むとお得にインターネット














